第136回日本森林学会大会公開シンポジウム講演録画
第136回日本森林学会大会公開シンポジウム
北海道の広葉樹資源を活かす
2025年3月20日(木・春分の日)に北海道大学 学術交流会館で開催された第136回日本森林学会大会公開シンポジウム「北海道の広葉樹資源を活かす」の各講演とパネルディスカッションの録画です。
- 開会挨拶 日本森林学会会長 正木隆
- 趣旨説明 明石信廣(北海道立総合研究機構 林業試験場)
- 講演1:嶋瀬拓也氏(森林総合研究所北海道支所)
北海道の広葉樹マーケット:これまでとこれから - 講演2:藤田哲也氏(旭川家具工業協同組合、(株)カンディハウス)
旭川家具における北海道産広葉樹利用促進の現状 - 講演3:秋津裕志氏(北海道立総合研究機構 林産試験場)
広葉樹資源の有効利用と高価値化のために - 講演4:吉田俊也氏(北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター)
北海道の広葉樹:育てていくために必要なこと - 話題提供1:寺村智氏(北海道森林管理局 計画保全部 計画課)
国有林での天然林施業のあり方~公益的機能の増進と持続可能な広葉樹材の供給~ - 話題提供2:野村具弘氏(北海道水産林務部 森林海洋環境局 道有林課)
道有林における広葉樹資源の活用事例~人工林内の広葉樹を利用する~ - パネルディスカッション