日 本 森 林 学 会 会 長
第121回日本森林学会大会運営委員長
第121回日本森林学会大会について,大会までのスケジュール上の注意点などを改めてご案内いたします。
本大会では,学術講演集を電子化します(冊子体は配布しません)。学術講演集原稿は,大会発表データベースに登録されたものを用いるため,研究発表の申込後にオンラインで入稿していただきます。大会開催1ヶ月ほど前からインターネットで講演集を公開しますので,参加者は閲覧のうえ必要に応じて印刷しご持参ください。また,CD-ROM版の学術講演集を大会当日に受付にてお渡しします。
前納締切 研究発表する場合(前納のみ) :2009年11月26日(木)
大会参加だけの場合 :2010年 1月21日(木)
大会参加費 前納の場合 :一般会員 5,000円 学生会員 3,000円
大会当日 :一般会員 6,000円 学生会員 4,000円
懇親会費 前納の場合 :一般会員 5,000円 学生会員 3,000円
大会当日 :一般会員 6,500円 学生会員 4,500円
(懇親会の当日参加は定員に達し次第締め切らせて頂きます。)
本大会に付随しての開催を申込んだ関連学会・研究会は,学会誌のプログラムに掲載する研究集会の案内の原稿を,2009年12月25日(金)までに下記の様式で作成し,大会運営委員会(jfs121somu@ffpri.affrc.go.jp)までお送りください。締切り日以降は受付けません。なお,会場費はそれぞれの学会・研究会で負担いただきます。
研究集会名:
希望日時:4月5日 ○時〜○時
テーマ:
内容:150字程度
連絡先:氏名,住所,所属,Tel.,Fax.,E-mail
研究発表を申込まれた方は,2010年1月5日(火)14:00から2010年1月21日(木)14:00までの期間中に,下記の「学術講演集原稿作成要領」に従って原稿を作成し,オンラインで入稿してください。(オンライン提出はこちら:1月5日14時より。締切:2010年1月21日(木)14:00)
ポスターの大きさは,A0縦置き(1,188×841mm)を基本とします。ポスターには,発表題目,発表者氏名を明記してください。なお,ポスターセッションの詳細につきましては,日本森林学会誌次号(92巻1号,2010年2月発行予定)掲載の大会プログラムをご参照下さい。
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2010年4月2日(金) |
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理事会・評議員会 |
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4月3日(土) |
総会・日本森林学会各賞受賞者講演 |
研究発表・公開シンポジウム・懇親会 |
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4月4日(日) |
研究発表 |
研究発表 |
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4月5日(月) |
研究発表・関連学会・研究会 |
研究発表・関連学会・研究会 |
(1) つくばエキスプレス(TX)
つくばエキスプレス「秋葉原」駅から「つくば」駅まで、所要時間57分(快速では45分)。本数は1時間に5本〜6本程度。「つくばセンター」(「つくば」駅の地上)のバスターミナル5番乗り場から、関東鉄道バス筑波大学循環が約20分間隔で運行。「筑波大学中央」バス停下車。バスの所要時間は10分〜15分。ただし朝夕は余計に時間がかかる場合があります。
(2) 羽田空港からの高速バス
羽田空港から「つくばセンター」行バスで、「つくばセンター」までの所要時間2時間。本数は1時間に1本程度。「つくばセンター」のバスターミナル5番乗り場から、関東鉄道バス筑波大学循環が約20分間隔で運行。「筑波大学中央」バス停下車。バスの所要時間は10分〜15分。いずれのバスも朝夕は余計に時間がかかる場合があります。
(3) 東京駅から高速バス「つくば号」
東京駅八重洲南口5番乗り場から、高速バス「つくば号」で、「筑波大学中央」バス停下車。所要時間1時間15分。ただし朝夕は余計に時間がかかります。本数は1時間に2本程度。なお、「つくばセンター」止まりを利用の場合,終点「つくばセンター」下車。約20分間隔の運行の関東鉄道バス筑波大学循環バスで「筑波大学中央」バス停下車。バスの所要時間は10分〜15分。ただし朝夕は余計に時間がかかる場合があります。
(4) JR常磐線
JR常磐線「上野」駅から「ひたち野うしく」駅、「荒川沖」駅、「土浦」駅までの所要時間は、それぞれ57分、1時間、1時間6分程度。本数は1時間に3本〜4本程度。また、「土浦」駅については、1時間に1本「特急フレッシュひたち」が停車する。その場合の所要時間は40分程度。それぞれの駅からバスに乗車。
「ひたち野うしく」駅東口からは関東鉄道バス「つくばセンター」行バスで「つくばセンター」まで25分。本数は1時間に2本から3本程度。「つくばセンター」でバス乗り換え。約20分間隔の運行の関東鉄道バス筑波大学循環バスで「筑波大学中央」バス停下車。「ひたち野うしく」駅から「筑波大学中央」行きのバスもありますが、本数が限られています。
「荒川沖」駅西口からは関東鉄道バス「つくばセンター」行バスで「つくばセンター」まで25分。本数は1時間に3本程度。「つくばセンター」でバス乗り換え。約20分間隔の運行の関東鉄道バス筑波大学循環バスで「筑波大学中央」バス停下車。「荒川沖」駅から「筑波大学中央」行きのバスもありますが、本数が限られています。
「土浦」駅西口からは関東鉄道バス「筑波大学中央」行バスで「筑波大学中央」まで40分。本数は1時間に3本程度。なお、「つくばセンター」止まりを利用の場合,終点「つくばセンター」からバス乗り換え。約20分間隔の運行の関東鉄道バス筑波大学循環バスで「筑波大学中央」バス停下車。
いずれの場合もバスは朝夕は余計に時間がかかる場合があります。
* 詳しくは筑波大学の交通・キャンパスマップをご参照下さい。
http://www.tsukuba.ac.jp/access/tsukuba_access.html

第121回日本森林学会大会では,大会参加者がどなたでも利用できる保育室の設置を予定しています。利用の希望を募ったのちに,保育士の配置や利用料金等を検討します。つきましては,保育室の利用を希望される方は,2010年1月21日(木)までに, 以下の事項をE-mailにて大会運営委員会事務局にお知らせ下さい。詳細については,希望者に後日E-mail等で連絡します。
1. 利用希望者氏名,所属,連絡先 (E-mailアドレス,Tel.,Fax.)
2. 子供の年齢及び人数(2010年3月現在)
例:10歳 女1名,1歳2ヶ月 男1名など
3. その他 ご要望等
研究発表の申込みと学術講演集の入稿は,日本森林学会ウェブサイト(http://www.forestry.jp/)から行っていただきます。ウェブサイトでは,これらの手続きの詳しい入力手順のほか,本大会に関する詳細と最新の情報を見ることができます。
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1 筑波大学農林学系内
第121回日本森林学会大会運営委員会
E-mail: jfs121somu@ffpri.affrc.go.jp Tel: 029-853-4610
日 時:4月3日(土)14:00〜17:00
場 所:筑波大学第二学群H棟 講義室2H201
主 催:日本森林学会(「緑と水の森林基金」助成事業)
2010年10月名古屋市で開催される生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)を控えて、生物多様性保全における森と人との適切な関わりの重要性が改めて認識されるようになりました。その背景には、管理放棄された人工林、獣害など生物害の拡大・深刻化、人為による遺伝的攪乱など、森林をめぐる生物多様性の劣化が顕在化していることがあります。
今回のシンポジウムでは、こうした状況におかれた日本の森林・林業と生物多様性の関わりについて、改めて認識を深めるともに、これからの森と人との共存のあり方について議論を行います。
基調講演では、わが国を代表する生態学者から、生物多様性条約COP10を巡る情勢とともに、森林管理と生物多様性についてお話ししていただく予定です。
パネルディスカッションでは、シカを中心とした野生動物の管理、森林施業と生物多様性との関わり、森林管理と森林の遺伝的多様性などの観点からの研究者と、森林の整備や生物多様性保全に関する実践活動に携わる方々にパネラーとして参加いただき、これからの森と人との共存のあり方についての議論を深めます。
・基調講演
中静 透 氏(東北大学大学院)
・パネリスト
三浦 慎悟 氏(早稲田大学人間科学部)
長池 卓男 氏(山梨県森林総合研究所)
津村 義彦 氏(森林総合研究所)
田中ひとみ氏(NPO法人つくば環境フォーラム)
・コーディネーター
志賀 和人 氏(筑波大学)
※当シンポジウムは,参加費無料の一般公開で行いますので,非会員の一般の方もぜひご参加下さい。
※ポスター(PDFファイル約950KB)、講演要旨集(PDFファイル約2800KB)
企画担当 石塚森吉・藤田和幸(森林総合研究所)
日 時:4月4日(日)12:00〜13:30(昼食をとりながら)
場 所:総合研究棟A 会議室A110
主 催:日本森林学会
安定した研究者ポストが期限付きのポストへと変換される中で、多数の優れた若手研究者が、不安定で劣悪な研究環境に置かれています。学生が研究職をあきらめざるをえない現状を改善しない限り、学会の未来もありません。公正な競争と男女共同参画により、優秀な研究者を将来にわたって安定確保することは学会の存続や発展にとっても重要です。
本ワークショップでは、ポスドク支援に関する日本学術振興会の考え方や仕組み、研究所や大学等での若手採用プロセスに関する情報を紹介します。また、ポスドク研究者の生の意見を聞き、雇用不安定な若手研究者の支援のために、何をすべきなのか、何ができるのかを考え議論します。こうした情報交換と議論により、建設的な提言を行えればと考えています。
企画担当 男女共同参画担当理事 宝月岱造(東京大学)
同主事 練春 蘭(東京大学)
日 本 森 林 学 会 会 長
第121回日本森林学会大会運営委員長
第121回日本森林学会大会について日本森林学会誌91巻4号に「第121回日本森林学会大会のお知らせ(第2回)」として掲載いたしましたが,大会までのスケジュール上の注意点などを改めてご案内いたします。参加・発表される方は,下記の事項をよくお読みのうえ,各期日までに手続きをしてください(参考:「大会参加・研究発表申込の流れ」(PDFファイル))。本大会に関する詳細と最新の情報は日本森林学会ウェブサイト(http://www.forestry.jp)で見ることができます。なお,会場案内等につきましては,日本森林学会誌次号(91巻6号,2009年12月発行予定)に掲載します。
研究発表の申込みは,ウェブサイトからのオンライン登録のみです。2009年11月5日(木)14:00から2009年11月26日(木)14:00までの期間中に申込みの手続きをおとりください。詳しい入力手順についてはウェブサイトに掲載の「研究発表申込の手引き」をご覧ください。
研究発表を申込まれた方は,2010年1月5日(火)14:00から2010年1月21日(木)14:00までの期間中に,下記の「学術講演集原稿作成要領」に従って原稿を作成し,オンラインで入稿してください。詳しい入力手順については本ウェブサイトをご覧ください。
前納締切 研究発表する場合(前納のみ) :2009年11月26日(木)
大会参加だけの場合 :2010年 1月21日(木)
大会参加費 前納の場合 :一般会員 5,000円 学生会員 3,000円
大会当日 :一般会員 6,000円 学生会員 4,000円
懇親会費 前納の場合 :一般会員 5,000円 学生会員 3,000円
大会当日 :一般会員 6,500円 学生会員 4,500円
(懇親会の当日参加は定員に達し次第締め切らせて頂きます。)
※郵便振替口座への払込取扱票が大会参加申込書を兼ねます。
前納の場合の送金には,日本林学会誌91巻4号綴込みの払込取扱票をご使用ください。いったん納入された大会参加費・懇親会費は返却いたしません。なお,払込取扱票は,参加者1名につき必ず1枚ずつ使用してください。前納の場合は郵便振替口座による払込みのみ受付けます。また,上記締切以降は,郵便振替口座による払込みは受け付けません。大会当日に受付でお支払いください。払込取扱票が不足した場合には,郵便局の振替用紙を使用し,通信欄に必要事項(参加申込者氏名(ふりがな),連絡先,電話,所属,送金金額内訳,研究発表の有無)を記入のうえ,下記の郵便振替口座に送金してください。領収書は大会当日,受付時に発行します。
口座番号 00110-7-512246
加入者名 第121回日本森林学会大会運営委員会
発表方法には、口頭発表とポスター発表がありますが、会場の都合により、ポスター発表から口頭発表への変更、または口頭発表からポスター発表への変更を大会運営委員会が依頼する場合がありますので、ご了承ください。
口頭発表(部門別口頭発表、テーマ別シンポジウム)の機器は液晶プロジェクターのみとします。発表に用いるPowerPointファイルは2003までのバージョン(拡張子がpptのもの)でご準備ください。OHPは使用できません。
第121回日本森林学会大会では,大会参加者がどなたでも利用できる保育室の設置を予定しています。利用の希望を募ったのちに,保育士の配置や利用料金等を検討します。つきましては,保育室の利用を希望される方は,2010年1月21日(木)までに, 以下の事項をE-mailまたはFaxにて大会運営委員会事務局にお知らせ下さい。詳細については,希望者に後日E-mail等で連絡します。
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1 筑波大学農林学系内
第121回日本森林学会大会運営委員会
E-mail: jfs121somu@ffpri.affrc.go.jp Tel: 029-853-4704
本本講演集は大会における発表内容を,大会参加者および会員や森林にたずさわる人々に伝えるものです。講演集は科学技術振興機構が提供する予稿集公開システム(J-STAGE)ならびにCD-ROMにて,PDFファイル形式で公開されますので,以下の要領に従い作成してください。なお,本要領から著しくはずれているものは拒否する場合もあります。
原稿の入稿時には,登録済みの演題や発表者などの研究発表申込内容の変更はできません。外国人留学生や研究員などについては英文原稿も可とします。ただしその場合,大会発表データベースとして別途和文要旨を求める場合があります。詳細については後日,本ウェブサイトでお知らせします。
ワープロ等で作成した学術講演集原稿を,下記の点に留意の上,PDFファイルに変換する。そのファイルを学会ホームページ(http://www.forestry.jp)のオンライン登録を利用して入稿する。
英文原稿の場合も同じ様式に準拠すること(原稿作成例(PDFファイル))。
原稿の入稿期間は2010年1月5日(火)14:00から1月21日(木)14:00(締切厳守)。締切り日までに原稿入稿がない場合は,発表を辞退したものとして扱う。
森林学に関係ない原稿については受理しない。
日 本 森 林 学 会 会 長
第121回日本森林学会大会運営委員長
第121回大会を下記の要領により筑波大学にて開催いたします。今大会も学術講演集の電子化を行います(冊子体を配布しません)。大会開催の約1カ月前からウェブサイトで講演集を公開しますので,参加者は閲覧のうえ必要に応じて印刷してご持参ください。当日は日本森林学会誌掲載プログラム(92巻1号)の別刷りとCD-ROM版大会学術講演集を配布いたします。なお,交通機関などの詳細は日本森林学会誌91巻5号ならびに日本森林学会ウェブサイトをご覧ください。
午前
午後
2010年 4月 2日(金) 理事会・評議員会
4月 3日(土) 総会・日本森林学会各賞受賞者講演 公開シンポジウム・研究発表・懇親会
4月 4日(日) 研究発表 研究発表
4月 5日(月) 研究発表・関連学会・研究会 研究発表・関連学会・研究会
@研究発表する場合:締切は2009年11月26日(木)
大会参加ならびに懇親会の参加申込は,日本森林学会誌91巻5号綴込の振り込み用紙の通信欄にある大会参加・懇親会参加申込等の必要事項を記入のうえ,上記期日までに振り込みを行ってください。
研究発表の申込は,インターネットからオンライン登録にて行います。2009年11月5日(木)14:00から2009年11月26日(木)14:00までの期間中に日本森林学会ウェブサイトhttp://www.forestry.jp/にアクセスし,発表申込の手続きをお取り下さい。詳しい入力方法については,本ウェブサイトに案内を掲載いたします。インターネットからの登録以外は受け付けませんのでご注意下さい。
研究発表申込の受理には,上記締切までに参加費の払込みが必要です。払込み手続きが行われない場合には,研究発表をキャンセルしたものとして処理いたしますのでご注意下さい。
なお,次の点にご留意下さい。
(1) 研究発表は1人1件とし、発表者は筆頭者に限ります。
(2) 研究発表はテーマ別シンポジウム、部門別口頭発表、部門別ポスター発表に分けて行います。
(3) 部門別口頭発表と部門別ポスター発表の発表者は本学会会員(平成22年度分)に限ります。また、テーマ別シンポジウムの発表者も原則として本学会会員(平成22年度分)に限ります。会員でない方は,日本森林学会ウェブサイトhttp://www.forestry.jp/から入会の手続きをお取り下さい。
(4) これまでの大会とは研究発表方式が異なりますので,ご注意ください。
a) 部門別発表において、口頭、または、ポスターのいずれで発表するかは,原則として発表者の希望によりますが,会場の都合により、大会運営委員会で調整を行う場合もありますので,ご了承ください。
b) テーマ別シンポジウムは、シンポジウムのコーディネータが、テーマと演者構成を企画・応募いただくものです。詳しくは「テーマ別シンポジウムの募集」をご覧下さい。
c) 研究発表は,森林学に関する研究成果で,学術講演集の原稿の締切(2010年1月21日(木))までに結果と結論の得られるものとします。
d) 口頭発表の器材は液晶プロジェクターとします。OHPは使用できません。
A大会参加のみの場合:前納の締切は2010年1月21日(木)
大会参加ならびに懇親会の参加申込は,本誌91巻5号に綴込みの振り込み用紙の通信欄に大会参加・懇親会参加申込等の必要事項を記入のうえ,上記期日までに振り込みを行ってください。Fax, E-mailによる受付は行いません。なお,大会の当日参加申込は可能ですが,受付が混雑して手続きに時間がかかることが予想されます。また予想を上回る当日参加者があった場合にはプログラムとCD-ROM版要旨集の配布ができない可能性がありますので,上記締切までにお申し込みいただくようお願いします。
本大会に付随して開催を予定している関連学会・研究会の責任者の方は,日時,テーマ,参加予定人数を期日までに大会運営委員会にご連絡ください。特に,大人数を収容できる会場の利用を希望する関連学会・研究会の責任者の方は,できるだけ早くご連絡ください。なお,会場費はそれぞれの学会・研究会で負担し,また,会場係もそれぞれで手配してください。また,学会誌のプログラムに掲載する研究集会の案内の原稿は,2009年12月25日(金)までに所定のフォーマットファイルで作成し,大会運営委員会までお送りください。締切以降の追加原稿は受付けません。
大会日程では、4月5日(月)に研究発表と同時に開催されるようになっていますが、関連分野の発表が重ならないように配慮する予定です。
学術講演集の原稿は,インターネットから上記期日までにオンライン入稿して下さい。2010年1月5日(火)14:00から2010年1月21日(木)14:00までの期間中に日本森林学会ウェブサイトhttp://www.forestry.jp/にアクセスし,入稿手続きをお取り下さい。原稿の作成方法については,日本森林学会誌91巻5号に掲載の原稿作成要領をご参照下さい。入稿方法については,本ウェブサイトの案内をご覧下さい。インターネット以外からの登録は受け付けませんのでご注意下さい。
大会発表データベースの登録は,研究発表の申込みとともにオンラインで行って下さい。学術講演集原稿の入稿は後日オンラインで行っていただきます。大会発表データベースは学術講演集と兼ねることになります。詳しい入力方法については,本ウェブサイトに案内を掲載いたします。インターネット以外からの登録は受け付けませんのでご注意下さい。本データベースは大会開催の約1ヶ月前に当ホームページで公開します。
第121回日本森林学会大会では,大会参加者がどなたでも利用できる保育室の設置を予定しています。実際の運営につきましては未確定な部分が多くありますので,会員の皆様からのご意見,ご希望と申込状況を把握したのちに,部屋の設備,ベビーシッターの配置および利用料金等を考えたいと思います。
研究発表以外(関連学会・研究会の申し込みを含む)に関する連絡先
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学生命環境科学研究科生物圏資源科学専攻内
第121回日本森林学会大会運営委員会
E-mail: jfs121somu@ffpri.affrc.go.jp
研究発表(部門別口頭発表、部門別ポスター発表、テーマ別シンポジウム)に関する連絡先
〒305-8687 茨城県つくば市松の里1番地
独立行政法人森林総合研究所内
第121回日本森林学会大会運営委員会プログラム担当
E-mail: jfs121theme@ffpri.affrc.go.jp
第121回日本森林学会大会(筑波大学)では、テーマ別シンポジウムを主催するコーディネータを募集します。コーディネータはシンポジウムのテーマと講演者を決定し、下記の要領に従ってご応募ください。一つのシンポジウムは3時間以内に収まるように企画して下さい。シンポジウムの講演者は原則として学会員に限りますが、講演の内容によっては、非学会員を若干名含めることができるものとします。その場合は、非学会員の講演者が必要な理由を簡単に説明して下さい。また、テーマと講演者を決めるにあたって、関連学会・研究会が行うシンポジウムの内容と重複しないようにご注意下さい。なお、会場の都合により、部門別口頭発表への変更や、類似するテーマ間の調整を大会運営委員会で行う場合もありますので、ご了承ください。
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当財団では事業計画に基づく「部門別研究科奨励事業」の一環として2010年4月に開催される第121回日本森林学会大会の前後に行われる分科会シンポジウムの活動に対し,1研究会当たり5,000円を目途に助成金を交付する予定です。
ご希望の研究会等は「研究会シンポジウム助成金申請書」として,研究会名称および代表者氏名,開催日,申請金額,使途(例:会場費,会場運営費等あるいはその一部),連絡先,振込先を明示の上,2009年12月11日(金)までに下記までご提出ください。決定後,ご指定の振込先に送金させていただきます。
申込み・問合わせ先
〒102-0085 東京都千代田区六番町7 日林協会館内
財団法人 林学会 Tel./Fax. 03-3261-2766
当財団では外国人留学生の研究発表を奨励する目的で大会で研究発表を行う者(講演者でなくてもよい)に対し,その大会参加費を助成することにいたしております。
参加費助成を希望する者は2009年11月26日(木)までに申請書を下記までご提出ください。決定後に「決定通知」をお送りします。参加費の助成を受ける者は参加費を支払う必要がありません。
申込み・問合わせ先
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学生命環境科学研究科生物圏資源科学専攻内
第121回日本森林学会大会運営委員会
E-mail: jfs121somu@ffpri.affrc.go.jp
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日本森林学会大会参加費助成申請書
申請日: 年 月 日
1.氏 名
2.国 籍
3.日本における所属機関
4.連絡先 〒
5.E-mail
6.発表題名
7.講演者か共同発表者か(どちらかに○)
講演者 共同発表者
日 本 森 林 学 会 会 長
第121回日本森林学会大会運営委員長
第121回大会を筑波大学にて開催します。申込書のほか詳細は日本森林学会誌第91巻4号(2009年8月初旬発行予定)に掲載します。
| 午 前 | 午 後 | |
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2010年4月2日(金) |
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理事会・評議員会 |
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4月3日(土) |
総会・日本森林学会各賞受賞者講演 |
公開シンポジウム・研究発表・懇親会 |
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4月4日(日) |
研究発表 |
研究発表 |
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4月5日(月) |
研究発表・関連学会・研究会 |
研究発表・関連学会・研究会 |
1) 研究発表は、部門別口頭発表、部門別ポスター発表、テーマ別シンポジウムに分けて行います(第120回(京都大学)と同じ方式です)。
2) 大会での発表は1人1件に限ります。
3) 部門別口頭発表、部門別ポスター発表のいずれで発表するかは、原則として発表者の希望によりますが、会場の都合により、大会運営委員会で調整を行う場合もありますので、ご了承ください。
4) 部門別口頭発表および部門別ポスター発表の申込みは、学会ホームページからのものに限ります。なお、申込み方法の詳細は、次号でお知らせします。
5) テーマ別シンポジウムは、シンポジウムのコーディネータがテーマと演者構成を企画・応募いただくものです。一つのシンポジウムの時間は3時間とします。
今回は、第120回大会(京都大学)と同様に、テーマ別セッションに代えて、コンパクトにまとまったテーマに関する議論の場としてテーマ別シンポジウムを行います。テーマ別シンポジウムのテーマと演者構成はすべてコーディネータが決定するものとします。詳細は本ウェブサイトの「テーマ別シンポジウムの募集」を参照してください。
本大会に付随して開催を予定している関連学会・研究会の責任者の方は、日時、テーマ、参加予定人数を2009年11月20日(金)までに大会運営委員会(jfs121somu@ffpri.affrc.go.jp)にご連絡ください。特に、大人数を収容できる会場の利用を希望する関連学会・研究会の責任者の方は、できるだけ早くご連絡下さい。なお、会場費はそれぞれの学会・研究会で負担し、また、会場係もそれぞれ手配して下さい。
研究発表以外(関連学会・研究会の申し込みを含む)に関する連絡先
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学生命環境科学研究科生物圏資源科学専攻内 第121回日本森林学会大会運営委員会
E-mail: jfs121somu@ffpri.affrc.go.jp
研究発表(部門別口頭発表、部門別ポスター発表、テーマ別シンポジウム)に関する連絡先
〒305-8687 茨城県つくば市松の里1番地
独立行政法人森林総合研究所内 第121回日本森林学会大会運営委員会プログラム担当
E-mail: jfs121theme@ffpri.affrc.go.jp
第121回日本森林学会大会(筑波大学)では、テーマ別シンポジウムを主催するコーディネータを募集します。コーディネータはシンポジウムのテーマと講演者を決定し、下記の要領に従ってご応募ください。一つのシンポジウムは3時間以内に収まるように企画して下さい。シンポジウムの講演者は原則として学会員に限りますが、講演の内容によっては、非学会員を若干名含めることができるものとします。その場合は、非学会員の講演者が必要な理由を簡単に説明して下さい。また、テーマと講演者を決めるにあたって、関連学会・研究会が行うシンポジウムの内容と重複しないようにご注意下さい。なお、会場の都合により、部門別口頭発表への変更や、類似するテーマ間の調整を大会運営委員会で行う場合もありますので、ご了承ください。
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